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ジーエヌリサウンド最新技術 


ナノテックコーティング 

汗、湿気に強いナノテックコーティングが、補聴器の耐久性を高めます。

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サラウンド・サウンド 

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年表 

 
 2010  汗や湿気に強いナノテックコーティングを「リサウンド・アレラ」に採用。
2011年、全器種(除く既成耳あな型、ポケット型)に採用。
 2010  中継器を装用することなく直接音声信号を受け取れる2.4GHzのワイヤレス技術を開発。
 2009  立体的な音を再現するサラウンド・サウンドを搭載した「リサウンド・ライブ」を発売。
 2008

 世界初の外マイクを採用した、みえない補聴器「ビー・バイ・リサウンド」を発売。

デンマーク・グッドデザイン賞を初め、様々なデザイン賞を受賞。
 2008

 サイズと性能の両面で常識をくつがえした、世界最小の「リサウンド・ドット」を発売し、新しい市場を開拓。

ドットの革新的なデザインは見えないほどの小ささと、快適な軽さ、高音質を兼ね備える。
 2007

 リサウンド・アズールは世界で初めてブルートゥース®技術を利用した電話接続を実現。

家庭用電話でも、携帯電話でも利用でき、電話を持たずにクリアな音質での会話が可能となった。
 2006

 充電式補聴器「リサウンド・パルス」を発売。

電池を外さずに充電でき、こまめな電池交換が不要となった。
 2005

 リサウンド・メトリックスとリサウンド・ピクセルで新しい音声圧縮方式、内耳機能ワープを採用。

人間の聴覚フィルタを模した超高速デジタル処理により、ひずみの無い自然なきこえを実現。
 2003

 高音質でありながら外耳道をふさがない初のオープンフィッティング補聴器として「リサウンド・エア」を発売。

リサウンド・エアはグッドデザイン賞(金賞)を受賞。
 1998  世界初オープンタイププラットフォームを採用。
 1996  人間工学に基づいた優美なデザインのDanavox製耳かけ型補聴器が、世界的に権威あるデザイン賞を受賞。
 1992  不快なハウリングを抑制するハウリング抑制機能(DFS)を開発。
 1989  難聴と同時に起こり得る、ラウドネス異常に対処する世界初の増幅システム、ワイド・ダイナミックレンジ・コンプレッション(WDRC)を発表。
 1966  Danavoxが初めての耳あな型補聴器を発表。
 1957  Danavoxが初めての耳かけ型補聴器を発表。