| 年 |
|
| 1869 |
通信ケーブルの施設を行うGN Store Nordを設立 |
| 1871 |
GN Store Nordが中国-長崎間の電信海底ケーブルを設置 |
| 1872 |
GN Store Nordがヨーロッパーアジア間で直接交信を実現 |
| 1943 |
Gerd Rosenstand(デンマーク)がDanavoxを創業 |
| 1947 |
Danavoxが初めての補聴器を発売 |
| 1977 |
GN Store Nord がDanavoxを買収
後日、GN Danavoxに社名を変更 |
| 1984 |
Rodney Perkins(米国)がReSoundを設立 |
| 1989 |
音声処理の分野で画期的な新技術となるワイド・ダイナミックレンジ・コンプレッション (WDRC)を発表 |
| 1992 |
GN Danavoxが初めてデジタル音声処理技術(DFS)を用いた補聴器の製品化に成功 |
| 1994 |
ReSound がViennatone 社を買収 |
| 1996 |
GN Danavoxが快適性、明瞭性、指向性に優れ、人間工学に基づいた革新的な耳かけ型補聴器を開発 |
| 1996 |
GN DanavoxとReSoundが合併し、世界初のマイクロチップ制御のデジタル補聴器を開発 |
| 1999 |
GN ReSoundが以前Rastronicsに買収されたDanplex社を買収(ME機器) |
| 1999 |
GN Danavoxの親会社であるGN Store NordがReSoundの全株式を購入し、ReSoundはGN ReSoundグループの一角となる |
| 2003 |
高音質でありながら外耳道をふさがない初のオープンフィッティング補聴器として「リサウンド・エア」を発売 |
| 2008 |
サイズと性能の両面で常識をくつがえした、世界最小の「リサウンド・ドット」を発売 |
| 2008 |
世界初のエクスターナルマイク(外マイク)を採用した、みえない補聴器「ビー・バイ・リサウンド」を発売
|