| 年 |
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| 2009 |
立体的な音を再現するサラウンド・サウンドを搭載した「リサウンド・ライブ」を発売。 |
| 2008 |
世界初の外マイクを採用した、みえない補聴器「ビー・バイ・リサウンド」を発売。
デンマーク・グッドデザイン賞を初め、様々なデザイン賞を受賞。 |
| 2008 |
サイズと性能の両面で常識をくつがえした、世界最小の「リサウンド・ドット」を発売し、新しい市場を開拓。
ドットの革新的なデザインは見えないほどの小ささと、快適な軽さ、高音質を兼ね備える。 |
| 2007 |
リサウンド・アズールは世界で初めてブルートゥース®技術を利用した電話接続を実現。
家庭用電話でも、携帯電話でも利用でき、電話を持たずにクリアな音質での会話が可能となった。 |
| 2006 |
充電式補聴器「リサウンド・パルス」を発売。
電池を外さずに充電でき、こまめな電池交換が不要となった。 |
| 2005 |
リサウンド・メトリックスとリサウンド・ピクセルで新しい音声圧縮方式、内耳機能ワープを採用。
人間の聴覚フィルタを模した超高速デジタル処理により、ひずみの無い自然なきこえを実現。 |
| 2003 |
高音質でありながら外耳道をふさがない初のオープンフィッティング補聴器として「リサウンド・エア」を発売。
リサウンド・エアはグッドデザイン賞(金賞)を受賞。 |
| 1998 |
世界初オープンタイププラットフォームを採用。 |
| 1996 |
人間工学に基づいた優美なデザインのDanavox製耳かけ型補聴器が、世界的に権威あるデザイン賞を受賞。 |
| 1992 |
不快なハウリングを抑制するハウリング抑制機能(DFS)を開発。 |
| 1989 |
難聴と同時に起こり得る、ラウドネス異常に対処する世界初の増幅システム、ワイド・ダイナミックレンジ・コンプレッション(WDRC)を発表。 |
| 1966 |
Danavoxが初めての耳あな型補聴器を発表。 |
| 1957 |
Danavoxが初めての耳かけ型補聴器を発表。 |